壁に貼るだけで簡単吸音対策「Felmenon」

吸音フェルトボードとは


わずか9mmの厚みながら、1100g/㎡の繊維密度により、専門的な吸音素材と同等、またはそれ以上の吸音効果を発揮します。

ポリエステル繊維を何層にも折り重ね特殊な加工にて板状圧縮したフェルトボードです。



安心・安全 F☆☆☆☆基準の低ホルムアルデヒド素材です。

染色堅牢度耐摩耗性 耐候試験/4級以上 摩擦試験/4-5級(乾・湿)耐摩耗/寸法変化1.2%

防炎性 防炎試験基準を満たし日本防炎協会の防炎物品適合商品です。

加工性 カッターで簡単にカットが可能。現場に合わせてピッタリレイアウト可能。

断熱性 ポリエステル繊維層で断熱性にもすぐれた素材。冷暖房効率UP

簡単メンテナンス ポリエステル製のため、水洗いや中性洗剤でお手入れも可能です。


取付は簡単!

別売りの ピンやマグネットマジックテープなどを使って壁に貼るだけ

1枚から取り寄せできます(送料別途)

店頭に現物展示中です

トーソーのハンギングバーをカーテンコーナーに取り付けてみました。

ハンギングバーとは
ランドリーバー、見せる収納バー、グリーンや小物のディスプレイバーとして等、いろいろ使えるバーなんです。

天井から吊るしたり、壁面に取り付けたり、用途に合わせて取り付け方は自由です。

カーテンコーナーの一角に

商談中のカーテン見本を吊るため、ハンギングバーを設置しようと思います。

今回取り寄せたのはこちら

内容

トーソーハンギングバー

正面付Cタイプ 2780mmD150 色:ブラック

<梱包内容>

  • 本体バー 2本
  • 壁面ブラケット3個
  • 壁面バー3本
  • 壁面Lジョイント2個
  • 壁面Tジョイント1個
  • 六角レンチ2本
  • 取付ネジ(ナベ3.5x35mm)

 ¥36,050(上代+税)

部品の形

取り付け方

  1. 「壁面ブラケット」を壁にネジ止めします。
  2. 「壁面バー」を「1.壁面ブラケット」にはめて、付属の六角レンチで固定します
  3. 「壁面Lジョイント」を両側に「壁面Tジョイント」を「2.壁面バー」付属の六角レンチで固定します
  4. 「本体バー」を必要な長さにカットして、「3.壁面ジョイント」に通します。
  5. 完成

トーソーのハンギングバーは上部に滑り止め樹脂がついているので吊るしたものが動いてしまうのを防ぎます。

ハンギングバーは3種類の形や大きさがあり、用途に合わせて選ぶことができます。

https://www.toso.co.jp/products/hanging/

色はブラック・ホワイト・グレーの3色あります

https://www.instagram.com/p/DHDDngSS9zO/

そろばんの街「小野市」の手仕事。涼やかな音色を楽しむ珠のれん

今回は、珠のれんのご注文をいただきました。

川島織物セルコン 珠のれん EE1516

珠のれんは、たくさんの珠をつないで作られた、昔ながらの間仕切りです。

そろばんの街として知られる小野市で作られている手造り品

受注生産で、一つひとつ丁寧に製作されるため、今回はご注文から納品まで約2ヶ月お待ちいただきました。

「しゃらしゃら」と揺れる、珠のれんならではの心地よさ

珠のれんの魅力のひとつが、通り抜けるときに聞こえる**「しゃらしゃら」という独特の音色**です。

風が通ったり、人が通り抜けたりするたびに珠同士が触れ合い、心地よい音を奏でます。

見た目だけでなく、音でも涼しさを感じさせてくれるのは、一般的なカーテンや間仕切りとは違った珠のれんならではの魅力です。

夏の暑い時期にも、視覚的にも聴覚的にも、涼やかな雰囲気を楽しむことができます。

目隠しをしながら、圧迫感のない間仕切り

珠のれんは、完全に視線を遮るのではなく、適度に視線をさえぎりながら、向こう側の気配は感じられるのも特徴です。

今回の施工写真でも、撮影した側から見ると珠の模様が視界に入り、奥のお部屋の様子が分かりにくくなっています。

一方で、お部屋の内側からは外の様子が比較的よく見えるため、圧迫感を抑えながらほどよく空間を仕切ることができます。

「完全に隠すほどではないけれど、少し目隠しをしたい」

そんな場所にも珠のれんはおすすめです。

手仕事ならではの、存在感

珠のれんは、機能だけでなく、インテリアとしての存在感も魅力です。

規則正しく並んだ珠がつくる模様は、光の当たり方や見る角度によって表情が変わります。

風に揺れることで模様にも動きが生まれ、空間のアクセントにもなります。

今回採用いただいた**川島織物セルコン「EE1516」**も、珠のれんならではの美しい模様が印象的。

昔ながらの趣を感じさせながらも、現代の住まいにも取り入れやすい間仕切りです。

そろばんの街・小野市から届く珠のれん

そろばんの生産地として知られる兵庫県小野市。

そんな小野市で作られる珠のれんは、地域に根付いた手仕事のひとつです。

大量生産の商品とは違い、受注生産で製作されるため、納品まで時間がかかる場合があります。

今回は約2ヶ月お待ちいただきましたが、届いた珠のれんを実際に吊ってみると、空間の雰囲気が大きく変わり、珠のれんならではの存在感を感じる仕上がりになりました。

昔ながらの良さを残しながら、目隠しや間仕切りとしても活用できる珠のれん。

「少し個性的な間仕切りにしたい」

「圧迫感なく目隠しをしたい」

「昔ながらの雰囲気を取り入れたい」

そんな方にもおすすめです。

トリコロールイリエでは、カーテンやブラインドだけでなく、お部屋の使い方や雰囲気に合わせたさまざまな窓装飾・間仕切りをご提案しています。

気になる商品や、こんな場所に何か付けられないかといったご相談も、お気軽にお問い合わせください。


商品情報

珠のれん
メーカー:川島織物セルコン
品番:EE1516
生産:兵庫県小野市
特徴:受注生産・手造り品

保育所の廊下にピクチャーレールを設置|作品展示や飾り付けをしやすく

今回は、保育所の廊下にピクチャーレールを約9mにわたって設置させていただきました。

使用したのは、トーソーの「ピクチャーレール T-1」です。

廊下の壁面にピクチャーレールを設置することで、壁を有効に活用して、写真や作品、掲示物などを吊り下げて展示できるようになりました。

施工後には、「飾り付けや展示がしやすくなった」とお喜びいただきました。

トーソー|ピクチャーレール T-1

今回使用したのは、トーソーの「ピクチャーレール T-1」です。

ピクチャーレールは、壁面にレールを取り付け、専用のフックやワイヤーなどを使って写真や絵、掲示物などを吊り下げるためのアイテムです。

壁に直接画鋲や釘などを打つ必要がないため、展示するものを入れ替える際にも位置を変更しやすく、展示内容に合わせてレイアウトを変えやすいのが特徴です。

廊下9mを活用して、展示スペースに

今回は、保育所の廊下の約9m分にピクチャーレールを設置しました。

長い廊下の壁面を展示スペースとして活用できるため、子どもたちの作品や写真、季節ごとの飾りなど、さまざまな用途に利用できます。

保育所や幼稚園などでは、子どもたちが制作した絵や作品を展示する機会も多くあります。

ピクチャーレールを設置しておくことで、展示するたびに壁へ穴を開けたり、取り付け位置を毎回考えたりする手間を減らすことができます。

また、展示する作品の大きさや数に合わせて、吊り下げる位置を変更できるため、季節や行事に合わせて廊下の展示を変えるといった使い方にも便利です。

壁面を傷つけにくく、展示内容の変更にも便利

写真や作品を壁に直接取り付ける場合、展示するたびに画鋲やピンなどを使用する必要があります。

ピクチャーレールを設置しておけば、レールから吊り下げることができるため、展示物を交換するときもスムーズです。

「作品をたくさん飾りたい」「展示内容を頻繁に入れ替えたい」「廊下の壁面を有効活用したい」といった場合に、ピクチャーレールは便利な選択肢となります。

今回も、保育所の廊下という長い壁面を活用することで、展示や飾り付けをより手軽に楽しめるスペースになりました。

トリコロールイリエでは、住宅だけでなく、保育所・幼稚園・店舗・事務所など、さまざまな施設へのピクチャーレールの施工も承っています。

展示するものや設置場所に合わせて、レールの長さや取り付け方法などをご提案いたしますので、壁面を展示スペースとして活用したい場合はお気軽にご相談ください。


商品情報

ピクチャーレール
メーカー:トーソー
商品:T-1
施工場所:保育所 廊下
施工長さ:約9m

お気に入りのポスターを飾るためのピクチャーレール

今回は、お部屋にピクチャーレールを設置をさせていただきました。

額に入れた大きめのポスターを飾るため、なにか良いものをとお探しでしたので

トーソーの「ピクチャーレール W-1」をご提案しました。

壁に直接額を固定するのではなく、ピクチャーレールから吊り下げることで、ポスターをすっきりと飾ることができます。

トーソー|ピクチャーレール W-1

今回使用したのは、トーソーの「ピクチャーレール W-1」です。

ピクチャーレールは、壁面に取り付けたレールから専用のフックやワイヤーを使って、額や絵、ポスターなどを吊り下げるためのアイテムです。

今回は、大きめの額入りポスターを飾ることを目的として、天井に近い位置にレールを取り付けました。

ポスターを壁に直接取り付ける方法と比べて、吊り下げる位置を調整しやすいため、飾るものを交換したり、位置を少し変更したりする場合にも便利です。

木目調で、お部屋のインテリアにも自然になじむ

今回のピクチャーレールは木目調をお選びいただきました。

ピクチャーレールというと、金属製のレールをイメージする方も多いかもしれませんが、木目調のデザインなら、家具や床などの木の素材とも合わせやすく、レールそのものが目立ちすぎません。

天井近くに設置することで視線にも入りにくく、額に入れたポスターを主役として楽しめる仕上がりになりました。

お気に入りのポスターや写真を飾る場合には、作品だけでなく、それを支えるレールまでお部屋のインテリアに合わせて選ぶことで、より自然なコーディネートができます。

壁を傷つけにくく、飾るものを変えるのにも便利

お気に入りのポスターや絵を飾りたいと思っても、大きな額になると壁への固定方法や取り付け位置に悩むことがあります。

ピクチャーレールをあらかじめ設置しておけば、レールから吊り下げることができるため、壁に何度も穴を開けることなく、飾る位置を調整しやすくなります。

今はポスターを飾っていても、将来的に写真や絵、別の作品に入れ替えることもできます。

「お気に入りの作品をきれいに飾りたい」「大きな額を壁に取り付けたい」「季節や気分に合わせて飾るものを変えたい」といった場合にも、ピクチャーレールは便利なアイテムです。

お気に入りの一枚を、インテリアの一部に

今回の施工では、大きめの額に入れたポスターを飾るためにピクチャーレールを設置しました。

木目調のレールを天井近くに取り付けることで、お部屋の雰囲気になじみながら、お気に入りのポスターをインテリアの一部として楽しめる空間になりました。

ピクチャーレールは、絵や写真を飾るだけでなく、ポスターやアート作品など、お気に入りのものを自由に楽しむためのアイテムとしてもおすすめです。

トリコロールイリエでは、一般住宅へのピクチャーレールの施工も承っています。

「この額を飾りたいけれど、どうやって取り付ければいい?」

「壁に直接穴を開けずに飾りたい」

「部屋に合うピクチャーレールを取り付けたい」

など、飾りたいものやお部屋の状況に合わせてご提案いたしますので、お気軽にご相談ください。


商品情報

ピクチャーレール
メーカー:トーソー
商品:W-1
用途:額入りポスターの展示

体育館の暗幕カーテンを交換|高さ約5mの高所作業

今回は、体育館の暗幕カーテンの交換作業をさせていただいています。

体育館の暗幕カーテンは、一般住宅のカーテンとは違い、非常に大きく重量もあるため、交換作業には高所での作業が必要になります。

今回の現場では、カーテンを取り付ける位置が床から約5mの高さにあるため、足場を組んで作業を行いました。

足場を組んで、安全に高所作業

体育館のような大きな空間では、カーテンレールや暗幕が高い位置に設置されていることがあります。

今回も、床から約5mの高さまで作業員が上がる必要があるため、作業用の足場を設置してから暗幕カーテンの交換作業を行っています。

高所での作業では、カーテンを取り外して新しいカーテンを取り付けるだけでなく、レールの状態やカーテンの吊り込みなども確認しながら、作業を進めていきます。

普段は体育館の上部に取り付けられているため、なかなか目にする機会のない暗幕カーテンですが、実際の交換作業ではこのように足場を組んで、一枚ずつ作業を行っています。

体育館の暗幕カーテン

体育館の暗幕カーテンは、体育の授業や各種行事、講演会、映像上映など、外からの光を遮りたい場面で使用されます。

窓の大きさや高さも一般的な住宅とは大きく異なるため、カーテン自体も非常に大きなサイズになります。

長年使用していると、生地の劣化や汚れ、開閉による傷みなどが出てくることもあります。

そのような場合には、既存のレールを確認しながら、カーテンの交換を行います。

普段見えないところで行われているカーテン工事

カーテンの施工というと、住宅の窓にカーテンを取り付けるイメージが一般的ですが、今回のような体育館の暗幕カーテンでは、大きな空間と高い位置での作業が必要になります。

今回の写真では、実際に足場を組み、約5mの高さで暗幕カーテンを交換している様子をご紹介しています。

普段何気なく使っている体育館の暗幕カーテンも、実はこのような作業を経て取り付けられています。

トリコロールイリエでは、一般住宅のカーテンだけでなく、学校・体育館・公共施設などの大規模なカーテン工事や高所でのカーテン交換にも対応しています。

カーテンの交換や修理、レールを含めた施工など、現場の状況に合わせてご提案いたしますので、お気軽にご相談ください。


施工情報

施工内容
体育館 暗幕カーテン交換

作業内容
・既存暗幕カーテンの交換
・高所作業
・作業用足場設置

作業高さ
約5m

ブラインドの取付とあわせて網戸の張り替えを行いました

ブラインドをご注文いただいたお客様から、

「せっかくだから網戸もきれいにしたい」

とのご相談をいただき、網戸の張り替えを行いました。

網戸は毎日使うものですが、長年使用していると、

  • 網が破れてしまった
  • 網がたるんでいる
  • 汚れや傷みが気になる

といった状態になることがあります。

特にこれから窓を開ける機会が増える季節には、網戸の状態も気になるところです。

窓まわりのこともお気軽にご相談ください

  • カーテンを新しくしたい
  • ブラインドを取り付けたい
  • ロールスクリーンに替えたい
  • 網戸を張り替えたい

トリコロールイリエでは、カーテンやブラインドだけでなく、網戸の張り替えなど窓まわりのご相談も承っております。

気になることがありましたら、お気軽にご相談ください。

幼稚園のついたてを張り替え。取り外して洗濯できる仕様に

ついたて

今回は、幼稚園で使用されているついたての生地の張り替えをさせていただきました。

既設のついたては、生地を取り外すことができない仕様でしたが、今回は新しく製作する生地をマジックテープで脱着できる仕様に変更。

必要なときに生地を取り外して洗濯できる、使いやすいついたてに仕上げました。

ついたて

取り外せない生地から、洗濯できる仕様へ

幼稚園など、多くの子どもたちが使用する場所では、ついたての生地も日々の使用によって汚れが気になることがあります。

これまでのついたては、生地を取り外して洗うことができませんでした。

そこで今回の張り替えでは、生地をマジックテープで固定する方法を採用しました。

汚れが気になったときには生地を取り外して洗濯できるため、清潔な状態を保ちやすくなります。

「張り替える」だけでなく、使いやすさも改善

今回の施工では、単純に古くなった生地を新しいものに交換するだけではなく、これからの使いやすさを考えて仕様も変更しました。

取り外しができるようにすることで、日常のお手入れがしやすくなり、長く使っていただきやすくなります。

ついたてや間仕切りなどは、設置する場所や使い方によって必要な仕様が変わります。

「今のものが使いにくい」「汚れたときに洗えるようにしたい」など、現在お使いのものに不便を感じている場合は、張り替えの際に仕様を見直すことで、より使いやすくできる場合があります。

幼稚園や施設で使うものもお気軽にご相談ください

トリコロールイリエでは、カーテンやブラインドだけでなく、学校・幼稚園・施設などで使用されるカーテンや間仕切り、ついたてなどの張り替えや製作も承っています。

現在お使いのものを確認し、設置場所や使用方法に合わせて、より使いやすい仕様をご提案いたします。

「生地を交換したい」

「洗濯できるようにしたい」

「今より使いやすくしたい」

といったご相談も、お気軽にお問い合わせください。


今回の施工

施工内容: ついたて生地の張り替え
使用場所: 幼稚園
変更内容: マジックテープによる脱着式
特徴: 生地を取り外して洗濯可能

小学校の体育館の緞帳を補修。大切な緞帳をこれからも使えるように

今回は、小学校の体育館で使用されている緞帳の補修をさせていただきました。

体育館の舞台に設置されている緞帳は、学校行事や式典、発表会など、さまざまな場面で使われる大切なものです。

長く使用していると、生地の傷みやほつれなどが出てくることがありますが、状態によってはすべてを新しく作り替えなくても、傷んだ部分を補修することで、これまで通り使い続けることができます。

修理できるものは、修理して大切に使う

今回も緞帳の状態を確認し、修理できる部分を補修して、これからも使用できるようにしました。

緞帳は大きなサイズのものが多く、製作にも費用や時間がかかります。

そのため、傷みがあるからといってすぐに新しく作り替えるのではなく、現在の状態を確認したうえで、補修で対応できるのか、交換が必要なのかを判断することも大切です。

思い入れのある緞帳や、長年学校で使われてきた緞帳の場合は、できるだけ現在のものを活かしたいというご希望もあります。

大切に使われてきたものを、これからも

学校の体育館にある緞帳は、入学式や卒業式、文化祭や発表会など、子どもたちの大切な思い出とともに使われていくものです。

傷んだ部分を補修することで、これまで使ってきた緞帳をこれからも大切に使っていただけます。

トリコロールイリエでは、カーテンやブラインドなどの窓装飾だけでなく、学校や施設などで使用されている緞帳・幕類の補修や修理についてもご相談いただけます。

「緞帳が傷んできたけれど、修理できるだろうか」

「新しく作り替える前に、一度状態を見てほしい」

といった場合も、まずはお気軽にご相談ください。

現在の状態を確認し、修理できるものは修理して、できるだけ長く使っていただける方法をご提案します。


今回の施工

施工内容: 体育館緞帳の補修
施工場所: 小学校体育館
対応: 傷んだ部分の補修・修理